70年代ジャパンヴィンテージ!Fantom!1PU化とボディの塗装でぴょろゆき仕様の出来上がり☆




ぴょろゆきのギター紹介その6

はい、このギターのこと過去に記事を書いてる時に思い出しました…

そん時の記事

エピフォン レスポールSL!欲しくなってきたギター

そういや改造したなぁ…

倉庫から引っ張り出してきました。

またレスポール・タイプですね…

でもね《戻る》前によく見てってね

ヘッドロゴに『Fantom』ってなっています

この頭文字が『P』だと思って一生懸命検索しても出てくるのはティアドロップ型の例のアレでして

『Pantom』だと綴りも違ってるし…

よう見たら『Fender』の『F』やん

ってことでヒットしました

ガラクタ ギター博物館

ガラクタってぇ…

さらに新潟のギターフロンティアさんでも

音のチェックができていいですねぇ

評価も悪くない感じです♪

しかも安い

ヴィンテージだってのに\(^○^)/

買った時はこの動画のと同じでした

ちゃんとピックアップが2ツついててツマミが4ツで…

↑以前に紹介した、、これのKeith Richardsモデルが欲しかったんでしょうねぇ…



変わりゆく姿に…

では上から変更点を…

ペグは黒いのに交換

なんで交換したのか、あんま覚えてなくて…

たしか3弦のペグがダメになってだったとおもいます◎

ネックはもちろん

デタッチャブルです!

しかし

このネック

すごくいいです!ほんとに弾きやすいです!!!



レスポール・ジュニアではダメだったのかい?

ほい

1PU仕様です

斉藤和義さんが1PUのゴールドトップ持ってましたね

あれはギブソンのカスタムショップへのオーダーとのことですが

それ以前にぴょろゆきが先にやっていたのだ!

レスポール・ジュニアぢゃあダメなのかい?

うんダメ❤

ボディトップが膨らんだ形状のアーチドトップだからいいんぢゃないの!?

この角度だとわかるかな

ほらボディがムックリ♪

見れば見るほど

もうクオリティーなんて気にしちゃいないです

説明もなく見ればわかるとおもいます。

まとめ

すごく軽いのです

ボディの塗装を剥がした時に、その軽さの秘密を知りました。

合板とかではなく

合角材でした…

角材がくっつけられて1枚の板を作って…

各角材の密度も弱いんでしょうね

アンプにつないでボディをコンコン叩くと

アンプからコンコンとおとが鳴る

ボディがマイクになっとります。

そんなギターですが

親友の結婚式の披露宴での余興用に買った記念のギターなので手放すことは許されないのです!

倉庫に眠っていて存在は忘れていましたが☆彡

モンスティと記念撮影パシャリ♪